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(鋼の?)アルケミスト

      2014/06/02

久々の日記が、本の紹介です。
ちゃんと、日記書かなきゃとも思いつつ、最近はすべてサボり気味。
さてー。。。。

パウロ・コエーリョ著「アルケミスト」の紹介です。
この本は、東京を離れる去年12月くらいに読んでいた本です。
これから自分はどうしていけばよいか?大きく勇気をくれた一冊でした。

かなり良い本なので興味があったらお読みくださいなー。

(あらすじ)羊飼いの少年サンチャゴは、アンダルシアの平原から、エジプトのピラミッドに向けて旅に出た。そこに、彼を待つ宝物が隠されているという夢を信じて。
長い時間を共に過ごした羊たちを売り、アフリカの砂漠を越えて少年はピラミッドを目指す。
「何かを強く望めば宇宙のすべてが強力して実現するように助けてくれる」
「前兆に従うこと」
少年は、錬金術師の導きと旅のさまざまな出会いと別れのなかで、人生の知恵を学んでいく。

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